2020.02.16 (4・)5年生 U-11総合体育館杯フットサル大会(相模原市)

February 15, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 (4・)5年生 》
◎試合種別《 U-11総合体育館杯フットサル大会(相模原市) 》

■日程/ 2月16日(日)
■天候/ 雨
■場所/ ギオンアリーナ
■帯同/ 清澤、あきらコーチ
■試合形式/ 予選リーグ・5人制15分×3試合
■対戦相手/ 
①作の口SSS
②ヴィンクーロ
③鹿島キッカーズ

(スターティングメンバー)
■フォーメーション/ 1-2-1
ゴレイロ/ みずき
フィクソ/ まなと
 アラ / かい、4年ゆめちゃん
ピ  ヴ  ォ/ ふうま

(3試合目スターティングメンバー)
■フォーメーション/ 1-2-1
※右から
ゴレイロ/ みずき
フィクソ/ こうへい
 アラ / 4年しゅんと、しゅんや
ピ  ヴ  ォ/ そうあ



【 予選1試合目 vs  作の口SSS 】
■スコア/ 0ー2 負け
■得点者/ 


【 予選2試合目 vs  ヴィンクーロ 】
■スコア/ 2ー4 負け
■得点者/ ふうま、かい


【 予選3試合目 vs  鹿島キッカーズ 】
■スコア/ 4ー0 勝ち
■得点者/ ふうま×2、かい、まなと


【総合】
★1勝2敗/ 予選敗退



■総評/ 清澤

【テーマ】
相手に考えさせる時間を与えない。
相手が戻る時間を与えない。
掻い潜るタイミングを逃さない。

(コーチ感想)
2月16日(土)。
(4・)5年生は、市内の総合体育館杯フットサル大会を楽しんできました!
本日は誠にありがとうございました!
またサプライズで応援に来てくれた6年生、3年生のみんな!
嬉しかったよ!!
保護者の皆様にも、心より御礼を申し上げます!

【試合の内容】
今日はテーマは昨日の試合通り。
でも、まだこういう大会で勝てないので楽しんで、思い切ってプレーして、何かを掴んでくれたら良いと思って臨みました。

作の口戦。
前回の優勝チーム。
相手コートでブレッサが効果の無いパス回しをしているだけのような内容。
ボールポゼッションは高かったのですが、掻い潜っていく意識がないというか…
要は後ろの選手にボールが入った時、または前の選手がボールを受けた時、
課題となっている掻い潜るタイミングが遅すぎて、わざわざ相手に戻り陣形を整える時間を与え過ぎて守りやすい状態にする、クレバーさに欠けたゲーム。
いらないタッチが多く、掻い潜る意識の無い逃げドリブルでひっかけ、逆に相手は奪った瞬間にシュートを打ってきてそれがポロポロ入った感じ。
守備に関しては、
著しく冷静さに欠けており、マークの距離が近過ぎ。
対応も焦っていて、出来ず。
相手にプレッシャーを与えられず自分たちで慌てている感じ。
なので全員スコンスコンで脆かったです。
シュート意識が低く、いくつもあった決定的なシーンもぜんぜん決められず、点取屋が居ないことが響きました。

ヴィンクーロ戦。
市内の強豪とあって、プレス、ボールを奪ってからの仕掛けがとにかく早い相手でした。
序盤は攻守に1試合目と同じであっという間に3失点。
ボロボロ行くのかな?と思いましたが、途中から急に修正し始め、
守備が良くなり、
また攻撃で最初のタイミングを逃さず掻い潜ろうとする意識がマシになりました。
それだけでも逆に相手と相手コーチが慌て始め、あっという間に2ゴールを上げて追い上げモード。
その後も何度も同点に追いつける決定的なシーンがあったり、ブレッサペースで進みましたが、ロスタイムにGKがスローを相手に渡し、ダメ押しゴールを許しました。
この失点は、追い上げモードで、フィールドの全員が抜けに入っていたのも要因です。
こんな時は、GKが受けに来させるように呼び込むなど、そんな知恵も必要です。
ただやはり肝心な時に点取屋が居ないことが響きました。

鹿島キッカーズ戦。
子供達でメンバー決め。
フィールドを全員変えて、ここまで出ていない、または出番が少なかった選手でスタート。
半分経ったら、メンバーを元に戻すとのこと。
但し、子供たちの決め事は『戦っていなければその場で交代しよう』でした。
本当の意味で優しいとは言えない優しさや、単純に試合に出ていない選手たちの試合に出たいという思いだけでなく、ただの消化試合にしない約束がとても良かったと思っています。
相手もこのメンバーと釣り合うレベルではありましたが、彼らの勇気とやる気を奮い立たせていました。
「普段からこの気持ちでやり続ければ、この子たちも変われる!」それを伝えることが出来ました。
ただ、ゴールが入り始めたのはフィールドが全員変わってから。
この現実を受け止め、今日の気持ちで練習から励んでもらえたら嬉しいです。


最後に。
今日、このフットサル大会に参加できて良かったと思えました。
あとは、私自身が彼らをこのような大会でも圧倒して勝てるよう育てるために、どのようなトレーニングと試合を重ねていくか。
2020年度は、子供達や保護者の皆様、遠藤さんを始めとするコーチ達へ必ず恩返しがしたい!
それと自分自身、この底辺から這い上がるため、『市内無敵状態』を目指します。
私自身が一番のポイントになると自覚し、自分を客観的に見ながらメソッドの最終仕上げをしたいと思います。



以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

2020.02.15 (4・)5・6年生 U-12練習試合 vs 清新SSS(相模原市)

February 14, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 (4・)5・6年生 》
◎試合種別《 U-12練習試合 vs  清新SSS(相模原市) 》

■日程/ 2月15日(土)
■天候/ 晴れ
■場所/ 湘南小学校
■帯同/ 清澤、あきらコーチ
■試合形式/ 8人制20分×7本
■対戦相手/ 清新SSS(相模原市)U-12

(奇数本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ 5年みずき
DF/ うめちゃん、れいま、つばさ
MF/ 5年ふうま
FW/ 5年かい、しんちゃん、5年まなと

(偶数本メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ (奇数本メンバー)
DF/ 4年しゅんと、5年みずき、4年ゆめ
MF/ 5年こうへい
FW/ さきな、5年ぜんた(5年そうあ)、5年しゅんや



【 1本目 】
■スコア/ 4ー0 勝ち
■得点者/ しんちゃん×3、まなと

【 2本目 】
■スコア/ 0ー3 負け
■得点者/ 


【 3本目 】
■スコア/ 0ー0 引き分け
■得点者/ 

【 4本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 


【 5本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 

【 6本目 】
■スコア/ 0ー4 負け
■得点者/ 


【 7本目 】
■スコア/ 7ー0 勝ち
■得点者/ しんちゃん×5、まなと×2


【総合】
★奇数本メンバー/ 11ー1 勝ち
★偶数本メンバー/ 0ー8 負け



■総評/ 清澤

【テーマ】
相手に考えさせる時間を与えない。
相手が戻る時間を与えない。
掻い潜るタイミングを逃さない。

(コーチ感想)
2月15日(土)。
同じ市内の清新SSSU-12チームさんに湘南小学校までお越し頂き、練習試合を行いました。
本日は誠にありがとうございました!
また今日も応援してくださった保護者の皆様、心より御礼を申し上げます!

【奇数本メンバー】
終わってみれば大差で勝ってはいますが、内容はとても不安定でした。
最後の最後で、今持っている本当の力を発揮しました。
きっかけは『相手に考える時間・戻る時間を与えない』、『掻い潜るタイミングを逃さない。』。

不安定の原因は、悉く掻い潜れるチャンスを逃していたから。
いつまでも掻い潜らず、ずっとパス回しをして、バックパスを繰り返すだけだったから。
DFのれいま、うめちゃんのビルドアップは、まったく前に進もうとしない横パス(サイドへの横ドリブル)・バックパスの繰り返しだったから。
簡単に言えば、『攻守に崩しに行く遅さ』が自分たちを苦しめている状態。
※スピードではなく判断やタイミング

ようやく改善した7本目は、テーマの通り圧巻でした。
あのスピード・あのタイミングでプレー出来る力はすでにあるので、あとは『あのスピード・あのタイミング』に慣れて、自分たちにとって当たり前のものにしていくだけです。
相手が落ち着く前、相手が戻る前の一番最初のタイミングを逃さず!

【偶数本メンバー】
いつも通り内容は苦しい。

第一に、まったく攻撃が出来ないこと。
前3人(途中交代メンバーも含め4人)がすぐにボールを失うことが当たり前の状態から未だ脱していないこと。
※但し、ボールをつなぐ回数はそれぞれに少しずつ上がっては来ています

次に、守備がスコンスコン。
前3人(途中交代メンバーも含め4人)とボランチが、スコンスコン抜かれてくること。
※但し、組織的な守り方・守る場所は全員分かり始めてきている
※対応し、阻止できるシーンも増えつつある
※時々しつこく行けるようになってきた

伸びているのは事実なので、引き続き長い目で見ていくことが大切です。



以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

2020.02.15 1・2・3・4年生 U-10練習試合 vs 三田サッカークラブ(川崎市)

February 14, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 1・2・3・4年生 》
◎試合種別《 U-10練習試合 vs  三田サッカークラブU-10 》

■日程/ 2月15日(土)
■天候/ 晴れ
■場所/ 湘南小学校
■帯同/ 清澤
■試合形式/ 8人制15分×5本
■対戦相手/ 三田サッカークラブU-10

(1・3・5本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ けんと
DF/ しゅんと、3年まするい、ゆめちゃん
MF/ 3年たっくん
FW/ 3年かなた(3年そう)、3年やまちゃん、3年いなるい

(2・4本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ 3年かなた
DF/ 3年たいよう、けんと、そうた
MF/ えいたん
FW/ 2年てんま(3年とも)、せあ、1年いっせい(3年らいと)


【 1本目 】
■スコア/ 4ー0 勝ち
■得点者/ やまちゃん×2、いなるい、しゅんと

【 2本目 】
■スコア/ 0ー0 引き分け
■得点者/ 


【 3本目 】
■スコア/ 3ー1 勝ち
■得点者/ やまちゃん、かなた、いなるい

【 4本目 】
■スコア/ 1ー1 引き分け
■得点者/ そうた


【 5本目 】
■スコア/ 1ー0 勝ち
■得点者/ やまちゃん×2


※残りは紅白戦形式のトレーニング


【総合】
★ 1・3・5本目メンバー/ 8ー1 勝ち
★ 2・4本目メンバー/ 1ー1 引き分け



■総評/ 清澤

【テーマ】
相手に考えさせる時間を与えない。
相手が戻る時間を与えない。
掻い潜るタイミングを逃さない。

(コーチ感想)
2月15日(土)。
川崎の三田サッカークラブU-10チームさんに湘南小学校までお越し頂き、練習試合を行いました。
本日は誠にありがとうございました!
また今日も応援してくださった保護者の皆様、心より御礼を申し上げます!

【1・3・5本目メンバー】
大差で勝っていますが内容はとても…。
練習がゲームにリンクしていません。
まずはいなるいとゆめちゃん以外は、ど真ん中に突っ込んでばかり。
そこを指摘すると、無理矢理横へボールを持って行き始め、置き去りにするタイミング・崩すタイミングを悉く逃していきます。
それを指摘すると、またすべて突っ込み始めます。
この繰り返し。

真ん中の縦軸にスルッと掻い潜れる選手が居なくなってから、ここしばらく厳しい試合内容が続いています。
スルッといくためのコース取り。
その場所をやるか、やらないか。

また前でボールを受ける選手もほぼ相手にぶつかりに行きます。
連携でスルッと行くのか、
ドリブルでスルッと行くのか、
その場所をやるか、やらないか。

すべては『先に見ておくところ』(最短最速→ゴールの方向)を事前に見ておかないからということに尽きます。

『コースが空いていたら、行けば良い(空いていなければ最初から簡単にやめておいたり・サイドから行けば良い)』

先に見て、状況を把握しておけば、
ボールが来た時に、行くべきか行かないべきか、簡単に判断し、プレーを選択することが出来ます。
難しいのではなく、先々見ておく習慣が無いだけです。
見れるようになれば、ぜんぜん難しくありません。

それと、もうひとつ重要な点は、
『最初に角度をつけるボールの動かし方をすること』。
スルスルコースが比較的簡単に見つけられる様になります。
↑コレ、来週から明確にトレーニングに入れます。

この苦しい時期に、
出来ればフィールド全員が、スルッと行けるようにしたいです。
GKまでスルッと行けるようになれば、かなり強いチームになれますが…


【2・4本目メンバー】
えいたん、けんと、せあには、明らかに攻守に伸びを感じます。
そうたは球際で逃げなくなれば…
また太陽は、決して良くはありませんが無難なライン。
いっせい君は、1年生にしては気持ちがあり、その上で賢く、この先が楽しみ!

とにかく両ウィング全員の成長が鍵です。
攻守に先週も伝えたことは、すっかりリセットされており、本日も何度も説明し直しました。
彼らには練習と試合で根気よくやっていきます。



以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

2020.02.09 (4・)5・6年生 U-12練習試合 vs 練馬FC(東京都)

February 08, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 (4・)5・6年生 》
◎試合種別《 U-12練習試合 vs  千年SC(川崎市) 》

■日程/ 2月9日(日)
■天候/ 晴れ
■場所/ 湘南小学校
■帯同/ 清澤、あきらコーチ
■試合形式/ 8人制20分×6本
■対戦相手/ 練馬FC(東京都)U-12

(奇数本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ 5年こうへい
DF/ うめちゃん、れいま、つばさ
MF/ 5年ふうま(5年まなと)
FW/ 5年かい、しんちゃん、5年まなと(5年ふうま)

(偶数本メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ (奇数本メンバー)
DF/ 4年しゅんと、(奇数本メンバー)、さきな
MF/ 5年こうへい
FW/ 5年そうあ、5年ぜんた、5年しゅんや



【 1本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 

【 2本目 】
■スコア/ 2ー2 引き分け
■得点者/ まなと、うめちゃん


【 3本目 】
■スコア/ 8ー0 勝ち
■得点者/ しんちゃん×5、まなと、ふうま、つばさ

【 4本目 】
■スコア/ 0ー8 負け
■得点者/ 


【 5本目 】
■スコア/ 0ー2 負け
■得点者/ 

【 6本目 】
■スコア/ 3ー0 勝ち
■得点者/ OG、しんちゃん、ぜんた


【総合】
★奇数本メンバー/ 8ー3 勝ち
★偶数本メンバー/ 5ー10 負け



■総評/ 清澤

【テーマ】相手を圧倒する
※守備/ 徹底的に狙う!
①パスカット、②トラップ、③裏に蹴ってくる予測に皆で声を出し下がる
※攻撃/ 
団子を、、、
『①チャンスを狙い→②掻い潜る』
または、
『①距離を取った瞬間→②掻い潜る』
(瞬間を逃さないタイミングを掴む)

(コーチ感想)
2月9日(土)。
練馬区の練馬FCU-12チームさんに湘南小学校までお越し頂き、練習試合を行いました。
本日は誠にありがとうございました!
また今日も応援してくださった保護者の皆様、心より御礼を申し上げます!

【奇数本メンバー】
練馬FCさんのベストチームは、強度が高く、DFメンバーがビルドアップで慌ててスピードアップし、めちゃくちゃ。
もったいない失点を自ら演出します。
しかし、相手のメンバーが落ちると間違えるようにやりたい放題で大量得点。
攻撃のバリエーションは、中も外も、パスもドリブルも連携も自在に使い始めているので、たいへん良い傾向です。
課題は、
相手ベストメンバーの速さと強度の中では逃げる気持ちの強さ(逃げると追い込まれる)、諸々のタイミングの遅さ(肝心なところでのひっかけ)、スピードの上げ過ぎ(やめられない・選択肢を多く持てない)というところ。
強度の高い相手に好き放題出来るまで、あとほんの少しかな!
この日、しんちゃんのみがこの強度の相手に余裕を持ってやりたい放題出来る様になりました。
あとのメンバーは全員惜しい段階!!
あとGKこうへいに関しては、頑張ろうとする姿勢、毎回前回の課題を修正した姿が見えます。
但し、ぼーっとしてしまう時間がまだまだ多すぎるので、『予測・次の予測、常に相手の隙を伺う』を繰り返して、試合中は常に頭が回転している状態に持っていきたいと思います。


【偶数本メンバー】
ぜんた、しゅんや、そうあの守備意識が上がったのを感じました。
基礎運動能力が低いので、まだまだやられてしまいますが、これは彼らにとってとても大きなこと。
また地味ながら少しずつパスをつなげる回数も増えています。
さきなには、攻守にロンド鬼ごっこの効果が大きく見えました。
まともに試合をが出来る様になるにはあと少し!
こうへいは、とにかく守備の仕方を覚えること。
すぐに忘れてしまいますが、何度でも繰り返し覚えていくことが肝心です。
攻撃に関しては、さきな以上にパスをつなげ、効果的なドリブルを見せる姿がチラホラ。
ここを頑張れば、一気に普通以上にサッカーが出来るようになると思いますよ。



以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

2020.02.09 1・2・3・4年生 U-10練習試合 vs 相模原市トレセン選考会南地区選抜候補者チームU-10

February 08, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 1・3・4年生 》
◎試合種別《 U-10練習試合 vs  相模原市トレセン選考会南地区選抜候補者チームU-10 》

■日程/ 2月9日(日)
■天候/ 晴れ
■場所/ 湘南小学校
■帯同/ 清澤
■試合形式/ 8人制15分×6本
■対戦相手/ U-10相模原市トレセン選考会南地区選抜候補者チーム

(1・2・5本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ けんと
DF/ 3年いなるい、3年まするい、ゆめちゃん
MF/ 3年たっくん
FW/ 3年そう、3年やまちゃん、3年かなた

(3・4・6本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ (3年かなた)
DF/ 3年たいよう、けんと、3年ほうすけ
MF/ せあ
FW/ 3年らいと(3年とも)、3年れお、1年いっせい



【 1本目 】
■スコア/ 0ー0 引き分け
■得点者/ 

【 2本目 】
■スコア/ 0ー3 負け
■得点者/ 


【 3本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 

【 4本目 】
■スコア/ 0ー4 負け
■得点者/ 


【 5本目 】
■スコア/ 2ー2 勝ち
■得点者/ やまちゃん×2

【 6本目 】
■スコア/ 0ー4 負け
■得点者/ 



【総合】
★ 1・2・5本目メンバー/ 2ー5 負け
★ 3・4・6本目メンバー/ 0ー9 負け



■総評/ 清澤

【テーマ】相手を圧倒する
※守備/ 徹底的に狙う!
①パスカット、②トラップ、③裏に蹴ってくる予測に皆で声を出し下がる
※攻撃/ 
団子を、、、
『①チャンスを狙い→②掻い潜る』
または、
『①距離を取った瞬間→②掻い潜る』
(瞬間を逃さないタイミングを掴む)

(コーチ感想)
2月9日(土)。
U-10相模原市トレセン選考会南地区選抜候補者チームさんに湘南小学校までお越し頂き、練習試合を行いました。
本日は誠にありがとうございました!
また今日も応援してくださった保護者の皆様、心より御礼を申し上げます!

実質相手は年上ですし、
上手な子たちの集まりですし、
もっと圧倒されて負けると予想していたのですが、(相手相手が初顔合わせということもあり)1・2・5本目メンバーはほぼ対等の内容。
それを置いてもロンド鬼ごっこの効果はかなりのもので、ボールポゼッションでは随分優っていました。
また今日も大量失点をしたものの、3・4・6本目メンバーの方もディフェンス面では知識的にかなりの成長を見せていました。

ロンド鬼ごっこ。
ロンドがまだ出来ない選手たちをロンドが出来るように成長させる、これまでで一番のトレーニングです!
★あとはver.4も完成しましたので、今後落とし込んでいきます!

【1・2・5本目メンバー】
入団して間もないそうといなるいが、随分守備の仕方を意識出来始めたことを確認。
準備の位地取りで深さを取れ始めましたが、まだまだ浅い状態です。
なので、ここが失点のきっかけになることからまだ抜け出しきれませんが、前向きな兆候だったなので良し!!!
またGKけんとのカバーリングの意識がとても良くなっていました。
意欲がすごく見えるので、GKとしても伸ばしてあげたいですね!
また攻撃に関しては、かなたが課題のパスをつなげる回数が上がりました。
あとは、そうのボール失い率が低くなってくれば… お兄ちゃんのかいと同様、ロンド鬼ごっこでどう変わるか。
やまちゃん、まするい、ゆめちゃんが、逆サイドバックも意識できるようになり、落ち着きと幅広い攻撃を見せる場面が増えました。
たっくんは攻撃は良くなっているものの、基礎技術の低さとガチャっとなった時に球際で身体を残せるようになることが課題として続いています。

【3・4・6本目メンバー】
けんと、せあを始め、パスを繋げるようになってきた人が目立ちました。
ボールの持ち方、相手の揺さぶり方、ディフェンスの対応の仕方にロンド鬼ごっこの効果も見えます。
ただ相手のコーナーキックの際、全員がハイボールがまだまだ苦手なので、完全に足を止めたままずっと見ています。
失点の半分近くがこのコーナーキックから。
あと、全体的には守備の仕方が分かり始めて声も出ていますが、らいととともが守備をするようになることが課題(失点につながるもう半分の部分)。
相手コートに入る回数が増えていることが大きな収穫でした。


トレセンチャレンジに立候補した、しゅんと、そうた、えいたんの3人は、相手チームの中で無難に出来ていました。
とは言え、やはり3人とも大人しく目立たないので、アピールが出来るプレーをしてくれたらなと思います。
頑張れ!



以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

2020.02.08 5・6年生 U-12練習試合 vs 千年SC(川崎市)

February 07, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 5・6年生 》
◎試合種別《 U-12練習試合 vs  千年SC(川崎市) 》

■日程/ 2月8日(土)
■天候/ 晴れ
■場所/ 湘南小学校
■帯同/ 清澤、長谷川さん
■試合形式/ 8人制20分×6本
■対戦相手/ 千年SC(川崎市)U-12

(奇数本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ 5年こうへい
DF/ うめちゃん、れいま、つばさ
MF/ 5年ふうま(5年まなと)
FW/ 5年かい、しんちゃん、5年まなと(5年ふうま)

(偶数本メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ (奇数本メンバー)
DF/ 5年こうへい、(奇数本メンバー)、(奇数本メンバー)
MF/ (奇数本メンバー)
FW/ さきな、5年ぜんた、5年しゅんや



【 1本目 】
■スコア/ 3ー2 勝ち
■得点者/ ふうま、かい、しんちゃん

【 2本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 


【 3本目 】
■スコア/ 4ー1 勝ち
■得点者/ しんちゃん×2、まなと、ふうま

【 4本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 


【 5本目 】
■スコア/ 2ー1 勝ち
■得点者/ ふうま、うめちゃん

【 6本目 】
■スコア/ 2ー0 勝ち
■得点者/ 



【総合】
★奇数本メンバー/ 9ー4 勝ち
★偶数本メンバー/ 2ー2 引き分け



■総評/ 清澤

【テーマ】相手を圧倒する
※守備/ 徹底的に狙う!
①パスカット、②トラップ、③裏に蹴ってくる予測に皆で声を出し下がる
※攻撃/ 
団子を、、、
『①チャンスを狙い→②掻い潜る』
または、
『①距離を取った瞬間→②掻い潜る』
(瞬間を逃さないタイミングを掴む)

(コーチ感想)
2月8日(土)。
川崎の千年SCU-12チームさんに湘南小学校までお越し頂き、練習試合を行いました。
本日は誠にありがとうございました!
また今日も応援してくださった保護者の皆様、心より御礼を申し上げます!

まずひとつ。
午前中の低学年の練習でも明らかに出ていましたが、ロンド鬼ごっこの効果。
ロンドがまだ出来ない選手たちには、やはりこれまでで一番効果的なトレーニングです!
★あとはやはりver.4を完成させる
ver.4の形式に昨日のトップの練習で確信を得たものがあります。
次週で仕上げたいと思います。

【奇数本メンバー】
ボールポゼッションは、さらに強烈になっていました。
ボールを受けにも来れており、狭い場所でもなかなかボールを失わなくなりつつあります。
が、しかし…
パスゲームになっているので、崩しているのにそこでバックパスばかり。
相手はあまりボールに触れていないのに、ひっかけカウンターを受けてスコア的にはシーソーゲームとなりました。
団子を『①チャンスを狙い→②掻い潜る』か、
『①距離を取った瞬間→②掻い潜る』
の意識を高めなければサッカーになりませんが、今日のところは『①距離を取る→②やめる』という積極性のないサッカーを改善することに努めることとなりました。
あと、うめちゃんは方向を修正し始めた時はレベルが異なる力を見せますが、途中までは癖である横・後ろばかりを見ていて焦りながらプレーするなど、やはりまだ惜しい段階。
うめちゃん、れいま、まなとのような見ているところが悪いタイプの選手こそ、ver.4が必要なので、必ずこのトレーニングを仕上げたいと思います。


【偶数本メンバー】
ロンド鬼ごっこの効果がはっきりと出ていて、やはり伸びています。
特にさきなが随分ボールをつなげるようになりました。
こうへいは、最後の方でようやく良いところを見せ始めました。
しゅんや、ぜんたも彼らなりに運動量は上がっていました。
4人とも一番の課題は、ワンプレー・ひとつの動きで全機能停止に陥ること。
再起動するまで時間がかかり攻守に遅れます。
思考を切らずに次、また次を予測し続ける習慣が必要です。
1点。
ぜんたがペナ外から、誰も予測しないタイミングで突然見事なミドル(まるで置きに行くようなシュート)を決めましたが、本人が一番驚いていました。笑
今日はたまたまだったかもしれませんが、ぜんたも他の人も、すべての人が驚きを感じるあのタイミング、真似することがとても大切です。



以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

2020.02.02 1・2・3(・4)年生 U-9練習試合 vs JIUSTI.FC(世田谷区)

February 01, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 1〜4年生 》
◎試合種別《 U-9練習試合 vs  JIUSTI.FC(世田谷区) 》

■日程/ 2月2日(日)
■天候/ 晴れ
■場所/ 湘南小学校
■帯同/ 清澤、遠藤コーチ
■試合形式/ 8人制15分×8本
■対戦相手/ JIUSTI.FC(世田谷区)U-9

(奇数本メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ けんと
DF/ たいよう、まするい、4年えいたん
MF/ たっくん
FW/ 4年しゅんと、やまちゃん、かなた

(偶数本メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ (奇数本メンバー)
DF/ 4年そうた、4年けんと、ほうすけ
MF/ そう
FW/ 2年てんま(3年とも)、れお、1年いっせい(3年らいと)



【 1本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 

【 2本目 】
■スコア/ 0ー2 負け
■得点者/ 


【 3本目 】
■スコア/ 4ー0 勝ち
■得点者/ やまちゃん×3、しゅんと

【 4本目 】
■スコア/ 0ー2 負け
■得点者/ 


【 5本目 】
■スコア/ 0ー0 引き分け
■得点者/ 

【 6本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 


【 7本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 

【 8本目 】
■スコア/ 0ー1 負け
■得点者/ 


【総合】
★奇数本メンバー/ 4ー2 勝ち
★偶数本メンバー/ 0ー6 負け



■総評/ 清澤

【テーマ】組織的守備を覚える
※守備/ 
★連動とポジショニング
★マークのずらし方
★狙いを持つ
①パスカット、②トラップ、③裏に蹴ってくる予測に皆で声を出し下がる


(コーチ感想)
2月2日(日)。
JIUSTI.FC(世田谷区)U-9チームさんに湘南小学校までお越し頂き、練習試合を行いました。
本日は誠にありがとうございました!
また今日も熱く応援してくださった保護者の皆様、心より御礼を申し上げます!

【奇数本メンバー】
組織的な守備は、このメンバー構成だと何とか合格点に達せます。
また本日お休みのゆめちゃんがいたら守備力のみならず攻撃力も段違いに上がったことでしょう。
力はあるけど、まだ組織的に戦えていない新加入のそうと本日お休みのいなるいは、まだスタメンには厳しい状態(チームが大きく崩れる)。
二人は守備のところから覚えていくことが大切です。
逆に本日ベストメンバー入りした太陽。
現時点のそう、いなるいよりはチームが安定しますが、ハイボールなどからはあからさまに逃げてしまう。
またボールを持つ力がまだ無さすぎてやはり厳しい…
勇気と守備力はあってもボールを持てば突っ込んで失うえいたんも含め、太陽、そう、いなるい、この4名がスタメン争いかな?
ここから誰が抜けてくるか。
またこのチームが再び強いチームに這い上がるためのキープレーヤーは、かなたとたっくん。
特にゴールを奪う力はあるかなた。
ボールをつなげる割合が50%を上回るところにまずは持っていきたい。
(かなたが成長するだけでも得点力は格段に上がる)
軸が一人抜けたことで、試行錯誤が続いていますが、今後の一人一人の成長があればまったく問題は無くなる!
成長を促すために、最も重要なのは私。
子供達のために、客観的な目を持って自らを見直しながら頑張ります!


【偶数本メンバー】
守備力は確実に上がっています。
特に両ウイング、両サイドバックでプレーした人たちに、新たな姿が見られました。
ただ守備だけに徹して試合をするのはとても苦しい。
彼らに攻撃力を持たせることがこれからの課題。
これまでの私は奇数本メンバーの選手たちが成長過程で行ってきたトレーニングを遡る形で、彼らに取り組んできました。
客観的に見たら、そのトレーニング方法では彼らのようなタイプには効力が薄いと判断。
昨日から、この考え自体を根本から切り捨てることにしました。
偶数本メンバーの子供達に向けた、最短最速の成長スピードを得る方法を模索します!
…と考え直した瞬間、偶数本メンバー向けの『ロンド鬼ごっこ』を昨夜一晩で開発。
ヴァージョン1〜4(4はほぼロンド)まで作りましたが、このトレーニングの凄さに興奮し眠れませんでした。
アップでこの子たちに試したところ、やはり!!!
これまで練習してもしても出てこなかった聡明さ、ずる賢さ(マリーシア)、各種ステップによる体の向きと視野の確保、ボールを扱う技術、敵との距離感、運動量、アジリティ、その他フィジカル的要素などなどが、
笑いながら、盛り上がりながら、自然に出ていました(従来のトレーニングではぜんぜん出来ていなかった子も普通に出来ています)。
今後、この子たちの最短最速の成長スピードを狙いながら、このトレーニング方法を仕上げていきたいと思います。
(ヴァージョン3・4は、奇数本メンバーにも効果的なような…  奇数本メンバーもやりたい!と行ってますので試してみます!)


以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

2020.02.01 (4・)5・6年生 U-12練習試合 vs 新磯SSS(相模原市)

January 31, 2020

試合結果報告書
◎カテゴリー《 (4・)5・6年生 》
◎試合種別《 U-12練習試合 vs  新磯SSS(相模原市) 》

■日程/ 2月1日(土)
■天候/ 晴れ
■場所/ 湘南小学校
■帯同/ 清澤、あきらコーチ
■試合形式/ 8人制20分×6本
■対戦相手/ 新磯SSS(相模原市)U-12

(1・3本目メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ 5年こうへい
DF/ うめちゃん、れいま、つばさ
MF/ 5年ふうま(5年まなと)
FW/ 5年かい、しんちゃん、5年まなと(5年ふうま)
※5本目は、うめちゃん、しんちゃんが早退し→右W4年しゅんと、左SB5年こうへい、GKさきな

(偶数本メンバー)
■フォーメーション/ 3-1-3
※右から
GK/ (奇数本メンバー)
DF/ 5年こうへい、(奇数本メンバー)、さきな
MF/ (奇数本メンバー)
FW/ 5年そうあ、5年ぜんた、5年しゅんや



【 1本目 】
■スコア/ 1ー1 引き分け
■得点者/ まなと

【 2本目 】
■スコア/ 0ー6 負け
■得点者/ 


【 3本目 】
■スコア/ 1ー1 引き分け
■得点者/ しんちゃん

【 4本目 】
■スコア/ 0ー2 負け
■得点者/ 


【 5本目 】
■スコア/ 1ー6 負け
■得点者/ ふうま

【 6本目 】
■スコア/ 0ー6 負け
■得点者/ 



【総合】
★奇数本メンバー/ 3ー8 負け
★偶数本メンバー/ 0ー14 負け



■総評/ 清澤

【テーマ】相手を圧倒する
※守備/ 徹底的に狙う!
①パスカット、②トラップ、③裏に蹴ってくる予測に皆で声を出し下がる
※攻撃/ 相手から距離を取る

(コーチ感想)
2月1日(土)。
同じ相模原市内の新磯SSSU-12チームさんに湘南小学校までお越し頂き、練習試合を行いました。
本日は誠にありがとうございました!
また今日も応援してくださった保護者の皆様、心より御礼を申し上げます!

【奇数本メンバー】
『慌てない、急ぎすぎない、ゆっくりやる!』の声がけが必要、且つ、スコアにもまだ表れていませんが、
不慣れながらのすごいボールポゼッションと、そこから相手に触れさせずシュートまで行き着くシーンがチョロチョロと出始めています。
この強烈なシーンが常時になるまでもう1ヶ月かからないと見ています。

しかし、しんちゃん、うめちゃんの主軸2名が2本試合をした時点で早退。
二人が居なくなると、代わりにポジションを担ったGKを含む3名との力量差がまだまだ大きすぎて大量失点しました。
(そんな中でもこのボールポゼッションはチョロチョロ出ていました)

全体としては、
まなとが先週までの課題の改善を試合でも明らかにし、やはりボランチ(またはCB)が誰よりも一番活きることをあらためて証明。
まなとがこのプレーの質を保つなら、このチームではふうまはウイングがベスト…と思いきや、今日はCFとしても、かなり良いと言うことが判明。
次回、しんちゃんをウイングにし、ふうまをCFとすることも試してみたいと思います。
他にはGKをした時のこうへいに少し変化が見られました。
これまで無関心、無反応だったところを素早く動いて処理する姿。今までに無かったボールへの積極性。
ボールが飛んできたらゴールに入ってしまう状態から脱却し始めたと思います。
またしんちゃん、うめちゃんが抜けた後、右サイドバックに入った際、やはりまだいくつかの失点シーンを自ら作っていましたが、落ち着いてパスを繋ぐシーンも確実に増えました。
頭と身体が止まる時間が、短くなって来ている!
今、練習に加わっている上のグループに必死に食らいついていこうとする日常が見せた成長だと思います。
君は必ずチームに必要な存在になる!


【偶数本メンバー】
決して伸びていない訳ではありませんが、この伸び率しか生み出せない私自身を、今日はっきりと不合格にします。
普通に試合が出来る運動量を10とするなら、このメンバー全員がその内の2しか走っていない…
彼ら自身、頑張ろうとする気持ちがあり、その気持ちは伝わっています。
ただ気持ちと異なり『身体と脳に走り続ける習慣がない』。
このテーマに関しては、これまでも練習や試合で色々と試みてきましたが、私自身が頭をすべて0にして、そこからもう一度積み上げていく必要性を強く感じました。
彼らには『走り続けることを習慣化』させるためのトレーニングから施し直す!
楽しく走ることで、走ることを苦に思わないようにして、いつの間にか走ることが当たり前になるような練習…
それと止まらないミニゲームなど。
そう考えたら…
「やっぱり鬼ごっこの改造版からかな???」
それを作り出せれば彼らは必ず変わるし、彼らと似た運動能力の子供たちをまずは平均レベルまで効果的に育てる術が身につく!
今日からもう一度、徹底的に考え治します。


以上です。
取り急ぎ、ご報告申し上げます。

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