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​2021.03.14 練習試合 vs FCマルガリータ(横浜市・県3部リーグ)

■日程/ 3月14日(日)
■天候/ 晴れ
■場所/ ジェクサー相模原フットサルクラブ(相模原市)
■対戦/ FCマルガリータ(横浜市・県3部リーグ)

■帯同/ 清澤
■試合形式/ 6人制ミニサッカー10分×9本

 

(①③⑤⑦⑨本メンバー)

※FPはポジション自由

GK/ たいち(練習生)

FP/ 木下哲星(練習生)、中村碧伶、藤森玲佳、品川雄飛、宮地裕也、清澤太可志、座間遥士、けい(練習生)

 

(②④⑥⑧本メンバー)

※右から

GK/ たいち(練習生)

FP/ 高山正行、関笙汰、高橋輝、中村碧伶、成瀬康平、市川優樹、橋本翔音、井ノ口馨大

 

 

 

【 ①③⑤⑦⑨本メンバー 】

◆スコア/ 7-7(0-3・1-1・0-1・4-1・2-1) 引き分け

◆得点者/ 清澤×3、座間、けい、品川、木下

 

 

【 ②④⑥⑧本メンバー 】

◆スコア/ 3-1(1-0・6-0・3-0・0-3) 勝ち

◆得点者/ 市川×2、けい

 

 

総合/ 10-8 勝ち

 

 

 

■総評/ 清澤

速いプレスとパワフルで速さを重視したカウンター、強シュートのマルガリータさん。

苦手だったタイプです。

でも、今日はいつも通り高いボールポゼッション率で試合を進められました。

狭いスペースにこの人数での試合。

それでこのボールポゼッションの高さはとても素晴らしい!

しかしながら、ルックアップ不足による余裕の欠如、状況判断の未熟さが浮彫になりました。

次に取り組むべき課題が明確になった、ありがたい練習試合でした。

全員均等出場、それでもスタイルを崩さずに最後は勝ち切るあたり、彼らの成長の凄さを感じています。

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​2021.03.21 練習試合 vs TESORO ZAMA(座間市)

■日程/ 3月21日(日)
■天候/ 雨
■場所/ ジェクサー相模原フットサルクラブ(相模原市)
■対戦/ TESORO ZAMA(座間市)

■帯同/ 清澤
■試合形式/ 6人制ミニサッカー10分×9本

 

(①③⑤⑦⑨本メンバー)

※FPはポジション自由

GK/ 市川優樹 →滝沢将悟

FP/ 木下哲星(練習生)、中村碧伶、藤森玲佳、品川雄飛、清澤太可志、座間遥士、越川秀人

 

(②④⑥⑧本メンバー)

※右から

GK/ 木下哲星 →滝沢将悟

FP/ 宮地裕也、高山正行、関笙汰、高橋輝、中村碧伶、成瀬康平、市川優樹、青木翔琉

 

 

 

【 ①③⑤⑦⑨本メンバー 】

◆スコア/ 13-3(2-0・1-0・7-1・3-1・0-1) 勝ち

◆得点者/ 座間×5、木下×4、清澤×2、品川、越川

 

 

【 ②④⑥⑧本メンバー 】

◆スコア/ 4-4(2-2・1-1・0-0・1-1) 引き分け

◆得点者/ 青木×2、高橋、市川

 

 

総合/ 17-7 勝ち

 

 

 

■総評/ 清澤

悪天候且つグランド状態も悪くボールコントロールが難しい中、本日もボールポゼッションにこだわりながら大量得点を積み重ねることが出来ました。

課題に対して、真剣でありながらも楽しく向き合う姿勢、とても素晴らしく思います。

毎練習試合、課題の克服の方向性は、選手たちの中で明確になってきています。

失敗もたくさんあるし、理想を追うのは難しいこと。

でも、それを追うからこそ進化が生まれると考えます。

未熟を受け止めながらも、勝負にこだわり、それでいて楽しく歩んでいく。

とても良いチームになってきました!

引き続き、みんなで頑張ろう!

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​2021.03.28 練習試合 vs FCソシオス(横浜市1部リーグ・県3部リーグ)

■日程/ 3月28日(日)
■天候/ 雨
■場所/ ジェクサー相模原フットサルクラブ(相模原市)
■対戦/ FCソシオス(神奈川県3部・横浜市1部)

■帯同/ 清澤
■試合形式/ 6人制ミニサッカー10分×8本

 

(①③⑤⑦本メンバー)

※FPはポジション自由

GK/ (偶数本メンバー)

FP/ 木下哲星(練習生)、藤森玲佳、品川雄飛、越川秀人、市川優樹、けい(練習生)

 

(②④⑥⑧本メンバー)

※右から

GK/ (奇数本メンバー)

FP/ 高山正行、高橋輝、中村碧伶、成瀬康平、青木翔琉、小泉知也、宮地裕也、

 

(見学/ 清澤太可志)

 

 

 

【 ①③⑤⑦本メンバー 】

◆スコア/ 8-8(1-4・4-0・1-3・2-1) 引き分け

◆得点者/ 品川×4、木下×3、市川

 

 

【 ②④⑥⑧本メンバー 】

◆スコア/ 2-7(1-3・0-4・1-0・0-0) 負け

◆得点者/ 高橋、成瀬

 

 

総合/ 10-15 負け

 

 

 

■総評/ 清澤

ソシオスさんは、集合時からチームの姿勢としてとても組織立っていて、真剣さが素晴らしいチーム。

ゲームでも組織だった前線からのハイプレス、組織だったボールの動かし方が際立っていました。

ブレッサの課題は入りの悪さの攻略。本日も序盤に大量失点から始まり、後から巻き返して逆転に向かって追いかける展開に…。

でも今日が、我々の中でいつもに増して価値ある試合となりました(ソシオスさんに大感謝!)。

<入りの悪さの原因と、いつも巻き返せている要因>

戦術的な部分における、攻撃面でひとつ、守備面でひとつ。

このたったふたつの改善が、いつも途中からは一気にブレッササッカーを発動させているポイントになっていること。

これを選手全員が明確に理解しました!

この理解が、プレスの速いチームのプレスを意図的に無効化できる確信に変わります。

圧倒的なボールポゼッションとマシンガンのようなシュートシーンを意図的に量産できることの自信につながります。

今日は、入りの悪さの修正からの巻き返しという、いつもの勝ちパターンにスコアこそ届きませんでしたが、『今日も巻き返せた要因』に練習から取り組むことで、これからはキックオフと同時に『ブレッサスタイル』を発動させるという方向を目指します。